今日は色々ありました。
掃除したせいでゴミが沢山出て、朝古新聞出す手伝いしに一人で階下に降りたんですね(マンション在住)。
そしたら見事に置き場所間違えて、ばっちり近所のおじさんに目撃され、キッパリ「お嬢ちゃんそこ違うよ」と言われました。
もうあのおじさん会えません。マジで死ぬかと思った←
髪の毛ボサボサだったのに…。あのおじさんに会わなきゃ良かった。てか、あのおじさんが違うところにいったん置いたから、そこがゴミ置き場だと思ったのよ。
ほんとは外にあるんですけど、最初はそっちだと思ったんですよ。でもそこ置くし、なんか今日風強いから、あー中なのかとか一人で思ってたら…。
他人に愚痴ろうかと思ったんですけど、読み返してみて全く笑えないことに気付いてやめました…。
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てか、
テニプリって本当に本当に終わってたんですね(遅。
日本を代表するような漫画だったんで、終わったのが嘘!っていう感じです。別に読んでたわけじゃないんですけど、アニメくらいは見てた時期があったし。
WJこれからどうなるんでしょうね。買うの辞める人もなかにはいっぱいいそうです。
それからハレハレのアニメver見てみた。キョンには全く違和感無かったのに、古泉の女の子みたいな仕草に思わず吹きました。なんでだろう。
それでは卍解SHOW続きいきます。
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■もう一つの地上
隊員さんたちのコントが終わり、幕が開いてガガガーッと舞台が右にずれてきました
ついでに台が回転してすごいことになってました。
観客席の方からも興奮の声が上がってましたけど、ジャニコンでもないのにペンライトがスゴイ…。
めちゃくちゃ暗くて、青い照明の中普通にトップバッターは兄様。
ほとんどの死神でバックダンサーつとめてる隊員さんたちほんと大変だと思います。
三番隊の立ち回り背中合わせのところ、妙に距離が開いていたように感じましたが気のせいですかね。
順番は、えーっと、流れ書いておきます。恋次→白夜→ギン→イヅル→一角→藍染→雛森→花→冬獅朗→全員でした。
この前とは違い、剣ちゃんと乱菊さんがいないのでちょっと短く感じましたね…。
♪まだ見ぬ高みへ♪って歌ってる花が本当に嬉しそうな顔してたのが印象的です。あとシロちゃんかっこよかったなぁ
ひらりひらひらのとことか兄様とギンが羽織を翻してるのがかっこよかった。
何度も同じ事言ってすみません。
■-17話
「僕たちは歩みを止めはしない。その道が、いずれ分かたれるとしても」
キターーーーーヘ(^∇^ヘ)ヘ(^∇^ヘ)!!!
まさかMUで-17話やってくれるとは…
うわーぁああ有り難うスタッフ様

桃とイヅルの髪型は副隊長時代のままでしたが、服装は院生時代仕様になってました。ちゃんと刀も背負ってたヨ…。
「それは淀みなく廻り続ける。私たちはその上で、決して立ち止まることは無い」
「だけど、いつかおそれを知り、振り返る時が来たならば、俺たちはそれを運命と呼ぶだろうか」
原作まんまの台詞で、舞台シーンとしてました。
舞台では左から恋次・桃・イヅルで並んでるんですけど、栄基さんの方が栄治さんより背が高い…。公式設定だと恋次の方がイヅルより15センチも高い筈なんですけど
青鹿役は隊員の末さんでした。末さん斬月もやってるし、お疲れ様です(笑)
「それでは只今より、真央霊術院第1回生の実習訓練を行う!!」
似てる…。青鹿似てる…。
そしてサプライズ。青鹿の自己紹介も終わったところで…
修「すまん、遅くなった。六回生の檜佐木だ」
いきなり現れる69番さん
すごい本格的です-17話!!
本人のブログでも発表していない、ましてやパンフにも載っていないサプライズでした。郷本さんファンは悔しかったかもしれない。
原作通り何も知らない恋次にイヅルが説明し、最後に
「ちなみに、彼はこの学院への入試に二回落ちてるから、そういう意味では首席合格の僕の方が、実力は上かもしれないけどね
」
「……へぇ……」
将来有望株の先輩にキッパリ僕の方が実力は上と言い切るイヅルに、恋次がドン引きでした。最高栄治さん
雛ちゃんを見て照れまくるイヅルが原作とアニメより激しかったのと、「浮かれてヘマすんなよ!」っていう恋次の心中がそのまま言葉に出て蹴りいれてました。効果音痛そうだったな。
ダミー虚の実習ということで、全体としては原作よりアニメに近かったかも。
効果音とぴったり演技があってて、すごい格好良かったです
最後のとどめは恋次→雛森→イヅルの順で変わり有りませんでした。
雛ちゃんに「一人ではこうは上手くいかなかったかもね」という優しい問いかけに対し、
「そ…そ…そ、そうだね」やっぱり照れまくるイヅル。
「いつまでモジモジやってんだよ鬱陶しい!」
恋次が平手でイヅルの顔を殴ってたのが印象的でした。あんたは女か。
青鹿がやられて修兵が叫ぶところの郷本さんカッコイイ
先輩が殺されてパニックに陥る三人。原作通り一回は逃げるものの雛ちゃんが立ち止まり、フラフラの修兵助けにいってました。
修兵の足取りがメチャクチャ危なくて、酒が入ってるみたいでした。前が見えねえと言いつつも見開いてました。
助けに来たところは剣裁き息ピッタリ。
あと三人全員で赤火砲を放つ設定あたりがアニメに似てました。ものすごい効果音でした。
巨大虚に腰を抜かしてその場に座り込むイヅル。やっぱり四人の中で一番ビビってるよ。
「嫌だ…死にたく無いよーーーッ」
っていう叫び声も思ってたよりずっとずっと素晴らしき絶叫でした。着ボイスにしたいくらいです。こんなのでメール来たら衝撃ですが。
この時皆を庇おうとしたヘタレじゃない修兵が私の中で輝いてました
助けに来た五番隊藍染隊長と市丸副隊長。土屋氏は副隊長の副官のアレもちゃんとつけてました。
確かアニメだと小西さんが「市丸副隊長!」って言ってた筈だけど、なぜかミュではイヅルが言うことになってました。この声質北村氏だよね…?
ギンが「射殺せ神鎗」って言うのはほんと格好良かったです。
それからの効果音が悪の侵略
若しくはセイギの抵抗
っぽかったのは気のせいかな。
巨大虚討伐が終わり、
「すごかったね…」
「ん? あぁまぁ隊長だからな」
「うん、すごかった」
「あたしたち、あんな風になれるかな」
「はぁっ
なれるわけねえだろ! 化け物だぜ隊長副隊長なんてのは」
「阿散井君っ」
「なるよ僕は。なって見せる」
この時が決断の時でしたよね。原作泣きそう(泣いた)だったけど、なんかあまりにも幸せそうなんでこちらも微笑ましかったです。
最後修兵においてくぞと言われ、三人でそろってまた台詞を読み上げた後終わってました。
「だから僕たちは」
三人「歩みを止めはしない
その道がいずれ分かたれるとしても
僕たちは歩みを止めはしない
その道がいずれ閉ざされるとしても」
うわぁああ感動する。
てか自分-17話10分だけの割には長い。どんだけ嬉しかったんだ。
■月よ教えてくれ
ガチャンっていう効果音と共に牢屋のシーンへ。
前と同じよう恋次イヅル雛森の順に歌ってました。なんかセリフが縮められてました。
好きですねこの曲。北村氏が「うぉーおおおー」って(こんなんじゃない)ハモってたところとか。
雛ちゃん相も変わらず歌が上手い

大きな歌詞の変更はありませんでした。ライブショーだから歌の練習いっぱいしてたのか、前より上手くなってたと思います。
最後一斉に舞台からはけて終わりでした。
■変わらない気持ち
次の曲…なんだっけ曲名。
一護とルキアが最初歌ってる曲です。段々人が増えていく奴。
ルキア歌うめぇ
声ちゃんと良く響くんですね…ああいいなー。あと伊坂氏の顔がまた爽やかでした。
♪どれも間違いじゃない
手を繋ごう 夕暮れの街の景色に♪
このあたりから背後に冬獅朗とかさりげなく立ってます。次にソウ様とか兄様とかギンとか。
歌い終わって手を繋ごうとしてる二人を冷やかす皆。照れてる伊坂一護が可愛かったですv
この次が変わらない気持ちでした。結構すぐ始まってました。
ただ今回、織姫役怜ちゃんとチャド役吉田さんがいないんで、代わりに織姫パート雛森、チャドパート冬獅朗が歌うことになってました。なんかこの方が歌詞の意味とかあってたかも。
勿論イヅルは自分のところちゃんと歌ってました。めちゃくちゃ笑顔で歌ってた栄基さん。
すいません…気のせいですか?? 私には「僕はただそばに居よう」のところで市丸隊長をガン見していたように見えたんですが…
えΣ(・□・υ)
この曲はまた隊長への曲なの!?何っそういうこと?
途中から♪Love 君に誓うよ♪らへんは皆で歌って振り付けやってました。恋次が気持ちよさそうに歌って、兄様が一人憂いに浸ってたのが印象的です←
あとなぜか全く笑わないで♪Love 心溢れて♪の振り付けやってたギンがいたり、ノリノリで振り付けをこなす悪役藍染隊長がいたり、色々面白かったです。一人ずつ注目して観ていったほうが良いです。
■新曲
キャーかっこいいねこの曲!!またまた曲名が思い出せませんが…
♪研ぎ澄まされていく 高鳴れよ魂
俺の全てをかけて BLEACH SOUL`S SHOUT♪
かっこいいなああああ
振り付けもすごく楽しそうですよね…。超楽しそうだよこれ…。
♪遙かな思いを連れて 闇が唸りを上げている
お前の胸のど真ん中 記憶の鐘をかき鳴らせ
運命をかけた戦いが 今 目の前で始まる
手招きの罠 青白い瞳 静寂が行く手を阻むけど
光る刃 炎の魂 孤独な戦いは強く激しく
その手に刃を持て 呼び覚ませ魂
お前に見えるか 狂喜する魂♪
歌詞もすごく格好いいんですけど、やっぱり見た方が伝わると思います。最初はキャストさんたちも素の笑顔見せてるくらい明るくて、中盤になると力強い歌い方に変わります。
孤独な魂強く激しくのあたりのルキアが良いですね
ルキアらしい。
「その手に刃を持て」が「その手に平和を持て」に聞こえるの私だけかな…←
「手招きの罠」「青白い瞳」はソウ様とギンにスポットライト当たってました。勝手な想像ですが、手招きの罠の方が市丸隊長だと思います。
「研ぎ澄まされていく」あたりのソウ様を連想させる振り付けを皆がノリノリでやってたのに笑いました。「へんしーん!」みたいなね←
雛森と同じところで会場に(狭そうに)手を振ってる恋次。なんであんなに地味なところ立ってるんだ…? 扱いがイヅル以下じゃないか。
ちなみにその場で少し移動したりしてるんで、スペース無いキャストさん(分かってるだけで雛ちゃん・恋次・イヅル・一角さん・花)は踊らないところとかありました。
「運命を変える戦いが」あたりで(二番です)兄様の振り付け映るんですが、やっぱり林さん最高
何考えてるんだか良く分からない雰囲気纏ってる土屋氏がギンまんまの感じだったんで、始めから最後まで釘付けでした。別に目立ってる曲じゃないのにね。
ていうか隊長格さんたちは羽織があるんでくるくる回る時に翻してるのが格好いいんです。
すごい良い曲だったんじゃないでしょうか。レポなげーな。
■新曲2
続いて二曲目の新曲。
今度は「闘い続けている」(?)一護とそれぞれハモってく奴ですね。前の曲と場所を移動して歌ってました。歌ってる間も移動してたな。
一護ソロ♪大事な人を護れる強さ
見かけじゃない 見せかけじゃないさ
本当の強さを持て 限界のむこうがわ
違う自分に出会う為に
白哉・ギン・一護♪生まれ落ちた場所も 背負った記憶も
一護ソロ♪まるで違うけど
雛森・一角・一護♪鍛えかけた眼差しが語りかけてくる 優しく
皆♪誰もが愛する者を護るために 闘い続けている♪
こんな感じで、次からは皆で歌ってました。
なんか舞台上でも歌の途中でもとにかく一角さんが落ち着きなかったです
テンションが笹川了平並に上がってました
限界のむこうがわがどうしても瞬間のむこうがわに聞こえます。瞬間のむこうがわって何だよ。
ルキア・一護♪自分を信じてやれる力 見かけじゃない見せかけじゃないさ
一護・夜一♪本当の力を付けろ 揺るがぬ思い抱いて
女性陣?♪ただただ駆け抜けて行け
藍染・冬獅朗・一護?♪こもらせた涙も 孤独な魂も
一護♪頑なだけど
一護・花・イヅル♪ふとした温もりの中で取り戻して行く 自分を♪
でまた皆でした。すいませんDVD見てるだけじゃ分からないのですよ…。
とにかく穏やかな歌でした。つか皆の顔が何かをやりとげてました。既に何か達成してました。
ルキアと見つめ合う一護が告白寸前の男子校生でした。眼差しが
最終的に舞台前にみーんな降りてきて終わりでした。
■最後はブリーディングムーン!
さりげなくキャラ生かしたこの曲、今回も皆さんなりきってて格好良かったです。前の曲との切り替えがバッチリです。
舞台回って忙しく走ってくキャストさん達。照明ついた時は見事伊坂一護・佐藤ルキア・村上花・森山恋次が立ってました。格好いいー
次の瞬間シロちゃんが舞台右からすごいスピードで駆けてきたのが印象に強く残ってます(笑)
登場する順番的に書くと(二回目に歌うのは省いてます)、一護・ルキア・花・恋次→冬獅朗→一角・夜一→ギン・イヅル→雛森→藍染→白哉って感じでした。
てか三番隊一緒に歌ってくれてほんとに有り難う
(涙)
まだ終始、服従関係を演じてました。跪いてたりね。つか一角と夜一さんが共演する時代に、これは美味しかったんじゃないの。前は剣ちゃんがいたけどなぁ…。
ドSな笑みを浮かべてる土丸隊長がくっきり記憶に残っております。ヌラァって。ジョーカー笑いだ。
一生懸命「お前の目は血に濡れて泣いている」って歌って乱入してくる兄様が格好いい。
曲が終わって、「本日はどうもありがとうございました!」ってキャストさんたちが頭を下げて、サプライズを抜くとこれで終わりでした。
最後にずっと頭下げてなかなか帰らないイヅルを、ちゃんとお持ち帰りする(肩叩くんですよ)ギンがいたりして最後の最後までムフフでした。
■サプライズ
やっぱりキターサプライズ!!ヘ(^∇^ヘ)ヘ(^∇^ヘ)
しばらく暗くてお客さんの手拍子で満ちていた劇場ですが、しばらくしたら今度明るくなってまた再登場してくれるキャストの皆さん。
最後にやっぱり観客に向けて挨拶した後、
「じゃやっぱ、最後はあの曲しかねえよな!!な!狐野郎!!」
狐はMU公認でした
ギンは全く動じないのに、主人公に敵意むき出しのイヅルが可愛かったです。
市丸隊長の「ほな行こか!」っていうかけ声にあわせて曲スタート
ハレルヤ・グッパイ!!
みんな自由な振り付けで踊っていて困ったこともある北村氏(いつの日かのインタビュー)。ノリノリじゃないか!!
あああ大好きだこの曲!!!!一番好きかもしれない。
前は喜助役伊藤さんと土丸がボーカルやってましたが、今回喜助がいないので市丸隊長と交代で歌っていく曲なのです。
土屋氏が歌上手いのに加えて、ギンって色々なカップリング出来るからだろうね…(デュエットはカップリング認識の水戌。
えーと見た方はお察しの通り、イヅルとのデュエットで私は発狂しました。もう十分美味しかったです、昇天して良いくらいです。
♪風が吹けば桶屋が儲かる oh-!♪
たったワンフレーズの為にあんなに萌え殺されるものなのか!?これ私だけなのか!?
わざわざ一緒に歌う前に(歌いながら)土丸隊長にお辞儀する北村イヅル。それでノリノリで背中合わせでoh-とか歌っちゃう三番隊最高
ありがとう制作サイド様々!!何度言ってきたことか!!
まーたーこーんどーってところで周りながら勢い余って自分の足に躓きかけてるイヅルがいたり(素ですよ)、キャラじゃないのに超超ノリノリのアイゼン様や兄様がいたり、マジで皆さん素で楽しんでました。一番テンション上がる曲なんだと思います。
最後に郷本さんの紹介があって本当に終わってました。
***
久しぶりに英語勉強しました。…英単語だけど。
さらっと書いただけですが、随分久しぶりに鉛筆持ちました。私塾行ってないんですよ。なんでその分全く勉強しない環境なんです家が←
明日もちょっとやろうかな
それでは。明日は色々大変なんですが。
ブリミュまであと3日





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